返事が気持ちいいと大概の事が上手くいく


返事というのは相手から声をかけられたり、何かをお願いされたりした時に自分の気持ちを伝える手段です。言葉だけでなく、表情や雰囲気、態度によって気持ちが伝わります。

電話で話をした時にでも、声のトーンから機嫌がいいのか悪いのか、気持ちが乗っているのか乗っていないのか、無表情なのか笑顔なのかが伝わります。対面であればもっと伝わってしまいます。

言葉では「いいですよ」とか「はい」と言っても、気持ちが「やりたくない」「めんどくさい」と思っていたら、その気持ちが伝わります。

気持ちのいい挨拶というのはその人の気持ちが「明るい」とか「前向き」とか「やる気に満ちている」とか「何かしてあげたい」と思っているからその気持ちが伝わって気持ちのいい挨拶だと感じるものです。

でも、気持ちが乗っていない時や楽しくない時もあります。その時には挨拶だけでも感じよく気持ちのいい挨拶をしようと心がけてそのような挨拶をすると、不思議と自分の気持ちがいい気持ちになってくるものです。

調子のいい時には意識しなくてもいい挨拶ができるので、ちょっと気分が乗っていない時などには、何気なく挨拶するのではなく、相手を気持ちよくする挨拶を意識して挨拶をしていきましょう。

今日もいつもと同じ一日で何事もなく無事に終えれるように、安全絶対!健康第一!最高品質!で明るく元気な挨拶と思いやりある行動で、ありがとうがいっぱい集まる仕事をしていきましょう!

今日も楽しんでいくぞー!おー\(^O^)/


 

 

 

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